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マルマンゴルフについて

マルマンゴルフのゴルフドライバーを購入するとマルマンゴルフが運営するマルマンゴルフ・マジェスティーオーナーズクラブに入会できます。会員になると、マルマンゴルフのインストラクターに貴方のゴルフ特性を無料で診断してもらえます。

マルマンゴルフが蓄積したスイングノウハウをもとに千差万別のゴルファー毎に最適なスイングを提案できるのがスイング診断機(マルチモーション)で、高解像度カメラによるスイング診断は、マルマンゴルフ独自のシステムだそうです。

弾道診断機(アキュベクター)は、ドライバーショットのインパクトの瞬間のボールの様子をカメラで撮影し、解析します。理想の弾道シミュレーション解析をグラッフィクで確認可能で、ドライバーからウェッジまですべてのクラブ測定ができます。

パターアドレス診断機(パットマスター)は80%以上の人が真っすぐに構えられていないというゴルファーに対処するためにマルマンが開発、ライ角方向、クラブ長さが可動するフィッティング専用パターを使って最適数値を算出して最適なパターを診断してくれます。

プーマゴルフについて

最近のプーマはゴルフ関連商品で人気が高く、これまでのゴルフウェアとは一味違った奇抜なデザインが人気を集めています。プーマはドイツを本拠地とする会社で、どちらかといえばサッカーや陸上といったスポーツの分野で知られていたメーカーですが最近ではゴルフの分野にも進出してきています。

プーマゴルフの特徴にはカラーバリエーションの豊富さがあげられます。特にウェアはポロシャツひとつとっても色が豊富で、女性でも楽しんで選ぶことができます。またゴルフ以外での日常用としても遜色がないことから、ゴルフフェアとしてだけでなくファッションとしても紹介されています。

プーマゴルフの商品は他のゴルフメーカーに比べて決して高価なものではないというのも魅力のひとつです。ネットショップなどで価格を比較すればわかりますが、年に数回しかゴルフをしない人でも負担がかからないものが多いことからも人気が上がっているようです。

プーマゴルフからサポートを受けている古関美保プロをご存知でしょうか。日本女子の中では有数のプレーヤーで、優勝争いでもよく名前を見かける女子ゴルファーです。古賀美保プロの高い技術力とプーマゴルフのデザイン性が更にプーマゴルフのイメージをアップさせているところもあり、女性ファンをも急増させているのです。

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ゴルフ初心者がクラブ選びで気をつけるポイント

ゴルフクラブの選び方ですがどのようにしていますか?これは、ちょっと初心者向けの話なのですでに実体験のある方には当然の話かと思いますが、選び方のコツとしては、自分の体の頭にクラブのフェイスを持ってきた時のリラックス度合いで決めるのがベターでした。

その方法を具体的に言うと、わずかに合わない長さのゴルフクラブ選びをしてしまうと、初心者の時は特にそうなのですが、スウィング弧(スウィングの軌道)のどこかでブレてしまい、その状態で振るとボールがスライスかフックするという問題が発生するので、リラックス出来るクラブがいいと言う事です。

また、次に時折初心者の方で格好いいゴルフクラブを選び、スチールシャフト(鉄の芯棒)のクラブを選ぶ人がいます。これは、物によってはやわらかい為、あっていない物を選んでしまうと初心者でも中級者でもシャンク(曲がった球)を発生させてしまい、いつまで経っても上達をする事が出来ません。

なので、初心者の時にもっとも良いゴルフクラブ選びをしようとするなら、まずはカーボンシャフトをお選びになる事が上達への早道です。このカーボンシャフトは少々重く最初は、使いにくく感じる事かと思いますが、弱い力で打ってもボールを真っ直ぐ飛ばしやすく、またスチールシャフトよりも飛距離が出やすいので正にアマチュアのゴルファー向きです。

ナイキゴルフについて

ナイキゴルフは、2002年春にゴルフクラブを発売するために、2001年2月にアメリカ、テキサス州ダラスにある「インパクト・ゴルフ・テクノロジーズ」を買収し、同社のチーフデザイナーであるトム・スタイツと一緒に革新的なゴルフクラブの開発に努めてきました。 トム・スタイツのデザインは、15年もの間、彼独自のユニークな数々あのアイディアで多くのトップ・プロやクラブメーカーから高い評価を受けています。

ナイキは、ゴルフのタイガーウッズ、バスケットのマイケルジョーダンといった世界最高のプロプレーヤーたちに指示され続けています。それは、「誰もが皆アスリートなんだ」という、ナイキ創設者の一人であるビル・バウワーマンの言葉を基本のコンセプトに、アスリートの最高のパフォーマンスを引き出すツールを製作することをミッションとして掲げており、そのことがしっかりと反映されているからです。

日本のプロでナイキゴルフとの契約を結んでいるのは、片山晋呉プロ。2004年からナイキゴルフアスリートとして、クラブをはじめボール、アパレル(レインウェアを含む)、フットウェア、グローブ、キャップ、キャディバッグ、傘の総合契約を締結しています。片山晋呉プロのクラブセッティングは、次のとおりです。★ドライバー:ナイキ・イグナイトディファイ395ドライバー(ロフト:10.5度/シャフト:ディアマナプロト/フレックス:X) ★FW&UT:ナイキ・イグナイトT-60フェアウェイウッド(3番15度)、ナイキ・サスクワッチFW(5番17度、7番19度)、ナイキ・スリングショットツアーユーティリティウッド(21度) ★アイアン:ナイキ・プロコンボOSアイアン(5-9番) ★ウェッジ:ナイキ・フォージドウェッジ(48、51)、タイトリスト・ボーケイウェッジ(58度) ★パター:ナイキ・ワンブラック  ちなみにもっとも得意とするは、 サンドウェッジなのだそうです。

タイガーウッズやミシェルウィ、ジャスティンレナードなどが使用して注目を集めたサスクワッチ・ドライバー。そのヘッド体積&面積の大きさに驚かされましたが、それをも超える2代目ドライバーがリリースされました。 「SUMO スクエア」です。間違いなく市販品では一番大きく見えるドライバーです。(といっても容積は、同じ460ccですけど) 四角い独特のヘッド形状も座りが良く、テークバックの始動も簡単にできそうなイメージです。トウ側が低いことで構えた時にラインが出しやすくなっています。実際試打してもボールが小さく見える事・・ヘッド体積が大きいと言うことは重心深度も超〜深い訳で 驚くほどの超高弾道でストレートなボールが楽に飛距離を稼いでくれる逸品です。

どんどん大きくなるクラブヘッド。大きなヘッドを作るにはかなりのハイテクノロジーがバックボーンにあります。技術の進歩でゴルフが易しくなると、今度はルールで難しくしようとします。2008年から適用される「SLEルール」もその一環ですね。最近の飛びすぎる高反発ドライバーを使用禁止にして低反発ドライバーを使用しなければなりません。(これは公式の試合のみですよ。一般のアベレージゴルファには無関係)でも、低反発ドライバーを使っていますが、飛距離は落ちないのですが・・・!?

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ゴルフクラブのセッティングについて

ゴルフクラブセッティングを決める際の基準は値段ではありません。そして、タイガー・ウッズのゴルフクラブセッティングを真似てもあなたのスコアーが急激に変化するものでもありません。さらに、簡単に買い換えが叶うほど安いものでもありませんし、中古ゴルフクラブセッティングが自分に合ったものにめぐり合うまでには相応の努力が必要でしょう。

このゴルフクラブセッティングでは、知らなければいけない事があります。トレーニングして上手くなりたいという気持ちがある人は今から、どこまでがんばれるか、今のレベルからどこまでスコアメイクしたいのか、今の体力レベルがいつまで続くか等、冷静な判断でゴルフクラブセッティングを考えるべきです。今の年齢、アベレージ、年間のラウンド回数、体力レベルを基に、上達するためのゴルフクラブセッティングを知りましよう。

大切なゴルフクラブセッティングのポイントを知っておいて下さい。それは、ゴルフクラブのライ角を自分に適したものを選ぶ事です。国産は身長170センチ位の日本人の標準体型が基準になっています。それに対して輸入品のゴルフクラブセッティングは身長が高い外国人を想定しています。よって、我々日本人にはアップライトである事はごぞんじでしょうか。ライ角の設定を間違えるとフックやスライスの原因となり、ゴルフクラブセッティングが間違っている事がスコアが伸びない主な原因なのです。

ゴルフクラブセッティングで大切なライ角度は、ボールの方向性と球筋を決定します。最適値は身長や腕の長さ、スイングプレーン、シャフトの長さや硬さなど、様々な要素が関係して、一人一人に最適なライ角度が存在します。ロフトの少ないロングアイアンやウッドでは大きな意味をもちません。特にロフトが10度前後しかないドライバーは、1〜2度の変化では球筋に影響はありませんが、ロフトの多いショートアイアンは、0.5度の変化でも大きな影響がある事を知り、ゴルフクラブセッティングに基準とすべきです。

ゴルフレッスンでゴルフ上達

ゴルフレッスンは、ゴルフ上達の為の早道です。ゴルフ理論を述べる人がいますが、理論ではゴルフは上達しないのです。理論より実践・練習が大事なのです。理論を勉強する前に、練習をした方が何倍もゴルフが上達するのです。さあ、ゴルフ理論は後にして先ず練習をするクセをつけましょう。

良いゴルフレッスンの基本的な考え方は、今までやっていない事をやるから、ほぼ100%ミスショットになる、このミスばかりの中で練習をして、ミス100%を80%にして50%にして、30%にしていくのが練習だ、と言うことを覚えることです。いきなりミス0%なんてありえないですからね。

ショットの悩みを解消するゴルフレッスン法です。悩みは、大きく分けて2つ。「距離」と「方向」ですね。これらは、距離がでないから力が入る、そしてスライスする。スライスするから真っすぐ打ちたくて手先で打つ、そして距離がでない。結局「振る事」これがショット上達の大事な大事な第一歩です。

ゴルフ用品専門店「二木ゴルフ」

インターネットでゴルフクラブなどと検索すると、よく二木ゴルフと言うのが出てきます。二木ゴルフはクラブメーカーではありません。ゴルフ用品の大型専門店です。1973年からアメ横での1号店からスタートし、今では、関東を中心に全国チェーンを展開しています。創業当時は、青木勲やジャンボ尾崎(尾崎将司)、中嶋常幸らのトッププロの活躍で第1次ゴルフブームが起こっていたときです。

創業者のお名前は、「ふたつぎ」(二木)と読みますが、社名を「ニキ」と呼ぶことにしたのは、リズミカルで軽快なことと、「二木」を「ふたつぎ」と読まれることは殆どないからだそうです。昔から変わらない「ニキ」を連呼するCMは、今も林家一門が起用され、ゴルフは林家正蔵、菓子は林家いっ平が出演しています。

二木ゴルフは有名店だけあって新製品の情報が満載です。また、試し打ちコーナーや測定機器が揃ってます。ゴルフクラブに関する豊富な知識と多彩な経験を必要とする「ゴルフクラブ販売技術者」の資格を持ったスタッフも在籍し、全員が親切・丁寧に応対してくれます。。ゴルフクラブや用品などのプレゼント企画、商品モニターにも応募できます。タダで最新クラブが手に入るかも・・・。

宮里愛ちゃんや横峯さくらちゃんの活躍で、ゴルフの楽しさが見直されて、これまで殆ど関心を持っていなかった若い女性の間でも人気が出てきました。さながらゴルフ教室は、料理教室や英会話などのお稽古事、またはフィットネスクラブで友達を作るといった感覚の若い女性でいっぱいだそうですね。最新の高性能ゴルフクラブで自分にピッタリのクラブに出会ったとき、ゴルフは格段にやさしくなりす。でも、その分、体力や筋力、運動能力などの細かい条件分析が必要になりました。そうしたときに、ゴルフ用品専門店では、試し打ちや器具を使っての測定で細かいアドバイスを無料で行ってくれます。上達の合言葉は、練習場に行く前に「二木ゴルフ」ってね!

ゴルフクラブ選び(ドライバー)

ゴルフの醍醐味は何といってもドライバーがぶっ飛んだときです。確かにゴルフは上がってナンボの世界であることは間違いありませんが、朝一番のショットでロングドライブがでると、とっても気持ちがいいですね。そのためにもドライバーの選び方は非常に重要になってくるのです。

ゴルフ初心者の方にお話を聞くと、やっぱり多いのがクラブ選び(特にドライバーの選び方)について知りたがっているということです。ゴルフをはじめて間もない人にとっては、やはり自分にあったクラブを探すのは大変難しいことなんだと言うことでしょう。

自分に最適なクラブを見つけるには、まず自分のスイングの特性を知る必要があります。ヘッドスピードだけではなく、スィングの切り返しの早さなどスィングの全てがクラブ選びに影響します。それらをトータルでベストマッチしたクラブを見つけるのは容易ではありません。簡単なのはゴルフショップで測定機を使って細かいデータを測ってもらうことです。お店の人に相談してみて下さい。

最初のうちは「デカヘッド」になっている、最新のドライバーがとても打ちやすくてよく飛ぶのでオススメです。なぜならヘッドが大きくなったことと、それを振り回せるようにチタン合金などの超うす技術によって軽くなり、シャフトも長くすることができるようになったからです。値段もそれなりに高くなりましたが、ぜひとも持っておきたいものです。

ここ最近やたら目にするのが「SLEルール適合」という文字や、青いシールがあります。これは2008年から競技では高反発ドライバーの使用が禁止になるので、それにひっかからない、つまり低反発ドライバーであるということを示しています。あまりにもここ数年ドライバーの飛距離が伸びたための規制なのですが、競技に関係のない一般の人は高反発のドライバーを使うことに問題はありません。

ゴルフについて

ゴルフは知らない人がいないほどにメジャーなスポーツです。それでいて取り組み方は十人十色。まったく奥が深いですよね。例を挙げれば、プレイする人、観戦を楽しむ人や、ゴルフに対して否定的な人など、多伎に渡ります。実はこのゴルフですが、発祥のルーツが定まらないベールに包まれたスポーツである点を考えても、奥が深いスポーツなのです。

このゴルフは、プレイする人を心のそこから魅了するスポーツだとされています。ゴルフのルーツを調べると、15世紀にゴルフ禁止令が2度に渡りだされてます。これは、スコットランドのジェームス2世が周辺国との戦乱の中、武芸の鍛錬、武器の製作等の妨げになるほどに民衆が、このゴルフに没頭したことを防ぐための苦肉の策であるとされています。それほどゴルフは民衆の心を魅了したのです。

しかし、本来のゴルフの姿とは掛け離れたのが現在のゴルフへの私たちの心象です。時として、接待ゴルフに象徴される義務的で楽しくないのがゴルフ、時に、会員権の高額さ、プレイ費それからゴルフ用品の購入費用の高額さに敬遠がちな考えがある事も否定できませんし・・・。そんな本来のゴルフの姿とは似ても似つかない現実があるのです。

最後にゴルフの本来の真の姿を考えてみませんか?ゴルフへの偏見を変え本質を見つめませんかと訴えたいのです。本当なら誰もが簡単に取り組めるのがゴルフなのですから、金銭的、義務的なことで楽しみを失っている現実をなんとか変えていけるムードができてくるといいと思います。

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